人生はお金だけではない(´・ω・`)
参考記事を引用
2.6億円の宝くじを当てた男がなぜかマクドナルドに再就職イギリス在住のある男が1年半前に宝くじで130万ポンド(約2.6億円)を得たのですが、以前働いていたマクドナルドに再就職することになったそうです。
貧乏な人間からとってみれば贅沢な行いなのかもしれませんが、働くことに喜び見出せる人には労働が重要な意味を持っているのかもしれません。
詳細は以下から。Millionaire lottery winner goes back to job at McDonald's... because he misses his workmates| News | This is London
宝くじに当選した幸運な男性Luke Pittard氏(25)は、新しい家を買って、豪華な結婚式やカナリア諸島でのバカンスにお金をつぎ込みました。しかし、1年半が経過すると仕事がないことの新鮮さは失われてしまい、そのとき彼は自分が職を失っていることに気づきました。そして、時給5.85ポンド(約1170円)のマクドナルドに再就職したいと頼んだそうです。
「ちょっと頭がおかしくなったんじゃないかと皆思っているけど、人生にはお金より大事なものがある。金持ちになる前はマクドナルドで働くことが大好きだった。もう一度それを楽しみたいんだ」とPittard氏は述べているとのこと。
略
引用元:livedoorニュース
http://news.livedoor.com/article/detail/3571430/
Posted on 2008年03月30日 | コメント (6) | トラックバック (0)
チベットの僧侶が直訴(´・ω・`)
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「自由欲しい」と直訴 チベット寺院で若手僧侶【ラサ(中国チベット自治区)27日共同】「ダライ・ラマは暴動と関係ない」「政府の言っていることはうそだ」。27日、中国政府手配の取材で北京からチベット自治区ラサ入りしている外国メディアの記者団がチベット仏教の最有力寺院ジョカン寺で取材中に、外出を禁止されている若い僧侶ら30人ほどが突然現れて叫びだし「自由が欲しい」などと興奮した様子で“直訴”した。
僧侶らが姿を見せたのは27日午前。ラサ中心部にある同寺院で、記者団が責任者から14日の暴動後の対応などを聞いていた時だった。
「うそだ。みんなうそだ」。1人の僧侶が記者らに近づき、叫んだ。「何がうそなんだ」と聞くと「みんなだ。政府の言っていることだ」と声を震わせて訴える。チベット仏教の最高指導者ダライ・ラマ14世の関与について「(暴動に)関係ないとみんな分かっている」と叫ぶ僧侶も。
外国メディアに政府の見解を否定するような意見を訴えれば、厳しい処分を受ける可能性もある。だが、訴えを伝えるため、危険を承知で外国メディアの記者らを待ち受けていたようだ。
引用元:中日新聞
http://www.chunichi.co.jp/s/article/2008032701000832.html
Posted on 2008年03月28日 | コメント (2) | トラックバック (0)
この人は○○(´・ω・`)
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ドイツの男性、ネズミに驚き半裸で積雪した通りに逃げ出す[ベルリン 26日 ロイター] ドイツで23歳の男性が、自宅の居間でネズミを見つけ、半裸のまま雪で覆われた通りに飛び出すという出来事があった。当局が発表した。
同国中部の町ゲッティンゲンの警察が発表した声明によると、男性は世界で1番怖いものがネズミだなどと語ったという。
未明の通報を受けて警察官が現場に駆けつけたところ、下着にスリッパ姿のこの男性を家の外の公衆電話ボックスで発見。男性は、ネズミに驚いて逃げ出したと説明した。
警察官が部屋を調べたところ、ネズミを見つけることはできなかった。警察はその後男性にもう帰宅して大丈夫と話したが、この男性は自宅ではなく親類の家に向かったという。
引用元:ロイター
http://jp.reuters.com/article/oddlyEnoughNews/idJPJAPAN-31017420080327
Posted on 2008年03月27日 | コメント (2) | トラックバック (0)
記者の目?“ふしあな”ですか?(´・ω・`)
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記者の目:君が代 不起立で処分される教師=湯谷茂樹卒業式で「君が代」が斉唱される約1分間の不起立を理由に今春、一人の東京都立校教師が学校から追われようとしている。卒業・入学式で国旗掲揚・国歌斉唱を実施するようにとの指導が強まり、反対してきた教師が次々に起立・斉唱に転ずるなか、この教師は、自らの良心に従って不起立を貫いてきた。その姿は、周囲をうかがい迎合するのではなく、勇気を持って行動することの大切さを教えているようにも見える。この静かな不服従に東京都教育委員会が免職や停職処分で臨むことは、はたして適切な教育行政なのだろうか。
教師の名は根津公子さん(57)。都内の公立中で家庭科を教え、平和教育にも取り組んできた。昨春から都立南大沢学園養護学校で勤務している。
根津さんは不起立の理由を「『自分の頭で考えて、おかしいと思ったら、やらない。正しいと思うことだったら、一人でも行動すべきだ』と生徒たちに語ってきた自分の教育に反してしまうから」と説明する。
根津さんの不起立に対する都教委の処分は、05年3月の卒業式で減給10分の1.6カ月▽同年4月の入学式で停職1カ月▽06年3月の卒業式で停職3カ月▽07年3月の卒業式で停職6カ月--と加重されてきた。停職6カ月より重い処分は免職しかないため、24日の卒業式でも起立しなかった根津さんへの免職処分が懸念されているのだ。
略
引用元:毎日JP
http://mainichi.jp/select/opinion/eye/news/20080326k0000m070139000c.html
Posted on 2008年03月26日 | コメント (2) | トラックバック (0)
taspo(タスポ)の効果(´・ω・`)
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日本禁煙学会から疑問の声 タスポ導入の効果あるのか未成年者の喫煙防止を目的として、全国のたばこ自動販売機に成人識別ICカード「taspo(タスポ)」が段階的に導入されている。しかし、喫煙者からも小売店からも大不評で、効果についても日本禁煙学会から疑問の声が上がっている。いったい何のための制度なのか。
「無駄なシステム」と回答した人が55.8%
「taspo」の導入がたばこ自販機で進んでいる たばこ自動販売機に導入される成人識別ICカード「タスポ」の申込み受付が、2008年2月1日から全国で始まった。「タスポ」は顔写真入りのカードで、ICチップ(集積回路)を内蔵。未成年の喫煙を防止するのが目的で、他人への譲渡や貸与も禁止されている。申込みには、運転免許証などの本人確認書類のコピーと顔写真が必要で、運営主体である日本たばこ協会まで郵送する必要がある。
略
引用元:J-CASTニュース
http://www.j-cast.com/2008/03/22018077.html
Posted on 2008年03月25日 | コメント (0) | トラックバック (0)
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